地域医療最前線~七人の外科医~
2011年07月31日
地域医療最前線~七人の外科医~

「長野市民新聞で連載中のお医者さんの小説は、ちよみさんが書いているの?」
と、訊ねられました。
はい、そうです。
わたしが書いています。
小説に添えられている素敵な風景写真は、長野市民新聞の女性の記者の方が撮影して下さっているもので、イラストはわたしが描いています。
このナガブロを書き始めた2008年の11月から2009年の7月まで、ブログ上で「地域医療最前線~七人の外科医~」という医療シリーズ小説を執筆、公開し、それが現在、外科医の先生の監修を頂き、長野市民新聞で連載されています。
今、松本市を舞台にした映画「神様のカルテ(小説は2009年8月発売)」が話題となっていますが、「七人の外科医」は長野市や北信地域を舞台にした青年外科医たちの奮闘記です。
興味がおありでしたら、是非お読みください。
よろしくお願いいたします。


<今日のおまけ>
夏休みといっても、街はとても静かです。
蝉の声だけがかしましく里山に響いて、このぐらいの涼しさが虫たちにも好評のようですね。
夏休みといっても、街はとても静かです。
蝉の声だけがかしましく里山に響いて、このぐらいの涼しさが虫たちにも好評のようですね。
Posted by ちよみ at 12:01│Comments(0)
│ちょっと、一息 4
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