話題あれこれ ⑫

diary話題あれこれ ⑫




    夢の話だが・・・テーブルの上にご馳走が載っている夢は、人気運アップの兆候だそうだ。

    また、恋の予感の意味もあるとのこと。

    そして、その料理が熱々で湯気まで立てているような場合は、何か嬉しいことが起きる前触れとも・・・。

    さらに、知らない人と同じテーブルにつく夢は、眠っていた自分の才能に気付くという意味があるそうだ。

    ご馳走の夢を見たら、その料理がどのような状態か、誰とその食卓を囲んでいるかを覚えておくといいそうだ。





    ホント、気温が上がって良かった・・・。

    あのままでは、低体温症にでもなりかねず、近所には寒さのために頭痛がおさまらないという人もいた。

    しかし、一気に気温が上昇したため、屋根の氷が溶け出して浴室の雨漏りがハンパない。

  まあ、我が家では皆外湯へ行くため、浴室はほとんど使わないのでその点は大丈夫なのだが、雨だれの落ちる音がすごい。icon11

    


    
    この間、コンビニで買った菓子パンだが、イチゴ味のクリームがサンドされていて、そのクリームの中にな、なんと、不二家のLOOKチョコレートのイチゴ味が一個入っていた。

    これには、ビックリ!(^^♪

    メーカーさんのちょっとした遊び心だけれど、何だか嬉しくなってしまった。face02





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Posted by ちよみ at 21:35Comments(2)ちょっと、一息 40

ママ友はつらいよ。(~_~;)

ママ友はつらいよ。(~_~;)icon10



    今日は、暖かくて本当に良かった。

    でも、冬って、いつもはこんな感じだったんだよね。

    今年はひどすぎた。

    でも、まだ寒い日が戻るそうだから、気を緩めずにいたいものだ・・・。




    知恵袋に、小学校低学年児童の母親からの、何とも頭の痛そうな投稿があった。


    「わたしには、子供が保育園当時からのママ友がいるのですが、その頃は本当に仲良く子育ての相談などをし合っていました。ところが、子供たちが小学校へ進学してから、彼女との間が何となくギクシャクし始めてしまったのです。

    ママ友の子供とわたしの子供は同じクラスになったのですが、ママ友の子供はとにかく落ち着きがなく、成績も伸び悩みで、ある時、『うちの子の勉強が出来ないのは担任の教え方が悪いからだと思う。クラスの保護者会にかけて話し合った方がいい。あなたも協力して!』と、言い出してしまったのです。

    わたしは、そういうデリケートな問題は先生に個人的に相談した方がいいと思うと答えたのですが、ママ友は、『何度も相談したけれど埒があかないのよ。あなたの子供は成績もいいから、そんな傍観者のようなことが言えるの。自分の子供は良くて、他人の子供はどうなってもいいわけ?』と、キレてしまい、それからはお互い気まずい感じで彼女に会うのが苦痛です。

    ママ友の子供には、特別学習障害などがあるわけではないようです。これからも同じクラスの保護者同士なので、何かと顔を合わせる機会があるのですが、子供が原因でこんなことになるとは思いもしませんでした」


    と、このようなあらましなのだが、これまで仲の良かった母親同士が、子供の成績の良し悪しが原因で不仲になるというのは、良くある話だと思う。

    「自分の子供の成績が悪いのは、子供の学習の仕方が悪いのだとは思わず、教師の教え方に問題があるのだから、クラス全体の問題だ」

    と、論点をすり替えて、子供の成績が芳しくない責任を別の方向へ持って行こうとする親は少なくない。

    しかし、そんな一部の親の勝手な理屈に付き合わされる破目になる他の子供の親たちは、迷惑この上ない。

    回答者の多くは、

    「子供にはそれぞれ個性があるし、学年が上がると成績の良し悪しも当然出て来る。いつまでも横並びで大人になれるわけではない」

    と、いうことを、この際はっきりと伝えるのも一つの方法であるという意見だった。

    「自分の子供は良くて、他人の子供はどうなってもいいわけ?」

    こんなことを何の疑問も懐くことなく口に出すこと自体、この母親の精神が病み始めている証拠である。この投稿者は、ママ友から距離を置いた方がいいだろうというのが、回答者たちの言い分であった。

    おそらく、このママ友にとっての子供は自らの分身そのものなのであろう。だから、子供の出来が自分の評価と直結しているような錯覚に陥っているに違いない。

    子供の成績が悪いのは自分が駄目ママだから----そう世間は思うに違いないと信じ込み、「そうではないのだ、悪いのは子供でも自分でもない教師なのだ」と、責任を転嫁することで、屈辱感や不安から解放されようとしているのだと思う。

    でも、そんなことでは何の解決にもならないことも、実はママ友本人もちゃんと判っているのではないだろうか?

    ために、誰かがそうした現実をはっきりと突き付けてやる必要があるように思われる。

    そして、同時に子供の成長には早い遅いがあるということも、しっかりと教え、何も焦る必要はないのだと諭すことも忘れてはならないのである。
    
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Posted by ちよみ at 17:03Comments(2)ちょっと、一息 40